浮気 滅入る

浮気で滅入ってしまう前に

浮気の兆候はふとしたときに確信に至ります。信じたくありませんがパートナーの火遊びが確実になってしまった場合の身の振り方を覚えておきましょう。

一番最初に考えてほしいのは、自分自身のことです。事実について調べたり証拠を探したり、話し合いの末相手を憎むこともあるかもしれません。

そうなったときに自分はどうしたいのか。パートナーから謝罪があれば許すのか、慰謝料をもらうまで許さないのか、ここらへんのラインをまずは決めるべきですね。

それによってやるべきことも変わってきます。場合によってはプロの探偵や弁護士にお願いしなくてはいけなくなります。お金もかかることなので慎重に考えましょう。

 

パートナーはすぐに浮気を事実を認めないかもしれません。そこで根負けしてしまう方もいるでしょうが、証拠があるなら真実をきちんと明らかにすべきです。

証拠はとても大切になりますので、浮気の兆候が見られた時点から集めておくといいですね。探偵にお願いするにしても、パートナーにばれないように細心の注意を払っておきましょう。

どんな形にせよ、浮気をしたという事実に変わりはありません。それを隠しておく、なかったことにする、我慢して終わらせるということはやめておきましょう。

したもの勝ち、という状況が一番いけません。自分ばかりが我慢するという状況もいけませんね。ストレスが溜まって最終的に大変なことになるのは避けたいですね。

信じていた相手に裏切られることはとても辛いことです。それなりの要求にこたえてもらうまで、許さないという答えも考えておいていいでしょう。

このサイトでよく読まれているページはこちら